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読書電撃戦

増え続ける積みゲーと積ん読タワーを相手に戦っています。マジキチ対策で閉じている間にブログ村から村八分にされたので、ブログ村ボタンは押さないでください。

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Riesling

Author:Riesling
あまり、電撃戦的な速度で攻略出来てないような気が……。図書館に無いから、電撃文庫は少なめです。

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■■■フロントライン

フロントライン

『フロントライン』 (FRONT LINE) は、1983年[1]にタイトーが発売したアーケード用のアクションシューティングゲーム。同社が『ワイルドウエスタン』(1982年)に次いでダイヤルスイッチを採用したゲームである。(wikiより)


生身の兵士が単身で敵陣に突っ込んで行くアクションシューティングなのだが、なんだこれクソゲーじゃないか。一見、クソゲーに見えるけど、戦車に乗ったら世界が変わると聞いて、戦車に乗ってみた。

今まで最弱の歩兵だったのが立ち位置逆縁で、敵兵士を蹂躙するゲームになるのかと期待したのだが、敵も戦車が出て来るから、結局は俺TUEEEする事が出来ず、状況はあまり変わらないので、私にとってはやはりクソゲーだった。

まあ、クソゲーと言い切る程にはクソでもなくて、ごく普通のアクションシューティングではあるけど、これを評価している人の半分は、思い出補正が入っているのか、アーケード版をプレイしていたのでは? アーケード版だとダイヤルスイッチなので、敵を攻撃する際の操作性がかなり違うと思うんだよ。

正直、歩兵のままなら『戦場の狼』のほうが面白かったし、戦車に乗るのなら『グレートタンク』のほうが面白かった。(注意:何を面白いと感じるかについては個人差があります。)



評価:★★
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